機器登録 家電機器 / Tapo / SwitchBot / Nature Remo
🛠 機器 (デバイスにぶら下がる機器)
このデバイス (
esp32-01) と同じ部屋にあって、
将来 Phase 8 (家電制御) で操作対象にする機器を登録します。
機器タイプは下のマスタから選択。リスト外なら「機器マスタ管理」から追加してください。
登録済み機器
| 状態 | タイプ | 名称 | 設置場所 | メーカー・型番 | 備考 | 自動制御 | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 読み込み中… | |||||||
機器マスタ管理 (タイプの追加 / 編集 / 削除)
ここで定義したタイプが、上の「追加フォーム」のドロップダウンに出てきます。
使用中のタイプは削除できません。
| ki_id | タイプ名 | 用途・備考 | 操作 |
|---|---|---|---|
| 読み込み中… | |||
🤖 自動制御 - 機器の接続設定
各機器をどのチャネル (SwitchBot / LAN プラグ / Nature Remo / IR) で操作するか、
ON/OFF コマンドの内容、自動制御を許可するかを設定します。
詳しい仕様は
auto_kaden.md を参照してください。
🔌 Tapo P105 / P110 クイック設定 (email/password → 自動ハッシュ化)
TP-Link Tapo スマートプラグの登録専用フォーム。
下の「機器」セクションで登録した機器の中から選び、Tapo アカウントの
email + password + デバイスの 固定 IP を入力すれば、
サーバが Klap V1/V2 の auth_hash を計算して dk_target_json に保存します。
⚠ 入力した原文パスワードは DB に一切保存されません (Klap hash のみ保存、ESP32 でも hash で認証)。
⚠ P105 は メイン (信頼) LAN に接続しておく必要があります。 ゲストネットワーク経由だと set 系が
⚠ 入力した原文パスワードは DB に一切保存されません (Klap hash のみ保存、ESP32 でも hash で認証)。
⚠ P105 は メイン (信頼) LAN に接続しておく必要があります。 ゲストネットワーク経由だと set 系が
-1012 で拒否されます (詳細は Tapo_P105.md)。
📱 SwitchBot クイック設定 (device_id + token → サーバから HTTPS 直接発射)
SwitchBot Cloud API でクラウド経由制御。
サーバ (air.eco-therm.jp) から HTTPS 直接発射するため ESP32 不要 で
即時応答 (= 手動 ON ボタン押下即実行、auto_rule 発火も sensor POST と同タイミング)。
device_id と Open Token は SwitchBot アプリ → 我 → 開発者向けオプション で取得。secret を入れると v1.1 HMAC 認証、空のままなら v1.0 (Authorization のみ)。
⚠ SwitchBot Token は ハッシュ化できないため DB に原文保存されます (Tapo の auth_hash 方式と違う)。Token 漏洩時は SwitchBot アプリで再発行を。
device_id と Open Token は SwitchBot アプリ → 我 → 開発者向けオプション で取得。secret を入れると v1.1 HMAC 認証、空のままなら v1.0 (Authorization のみ)。
⚠ SwitchBot Token は ハッシュ化できないため DB に原文保存されます (Tapo の auth_hash 方式と違う)。Token 漏洩時は SwitchBot アプリで再発行を。
📡 Nature Remo 機器一覧 (API インポート → 機種別の風量・温度を厳密に絞り込む)
Nature Remo Cloud の
これで 「⏰ 時間スケジュール」 の風量 select が機種で対応していない値 (例: cool で 5) を選べなくなり、 Nature Remo Cloud から 400006 エラー (= 非対応値で拒否) で発火失敗する事故を防げます。
取得は token を入力して「取得」ボタンを押すだけ (token は本テーブルには保存しません)。 機種を新規追加した時、または風量上限が変わった時に再取得してください。
GET /1/appliances を叩いて、登録済機器の
一覧と 機種別の対応風量・対応温度・対応モードを取得し、本システムに保存します。
これで 「⏰ 時間スケジュール」 の風量 select が機種で対応していない値 (例: cool で 5) を選べなくなり、 Nature Remo Cloud から 400006 エラー (= 非対応値で拒否) で発火失敗する事故を防げます。
取得は token を入力して「取得」ボタンを押すだけ (token は本テーブルには保存しません)。 機種を新規追加した時、または風量上限が変わった時に再取得してください。
| nickname | type | model / メーカ | hub | 対応モード & 風量上限 | appliance_id | 取得 | 操作 |
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| 読み込み中… | |||||||
🌬 Nature Remo クイック設定 (appliance_id + token → サーバから HTTPS 直接発射)
Nature Remo Cloud API でエアコン等の操作。
サーバ (air.eco-therm.jp) から HTTPS 直接発射するため ESP32 不要 で即時応答。
token は home.nature.global で発行する Access Token (長い文字列)。
appliance_id は Nature Remo アプリで取得した エアコンの UUID (例:
⚠ Token は ハッシュ化できないため DB に原文保存されます。Token 漏洩時は home.nature.global で再発行を。
token は home.nature.global で発行する Access Token (長い文字列)。
appliance_id は Nature Remo アプリで取得した エアコンの UUID (例:
c7f9912b-3f9b-4ce1-be97-731373d3db09)。
curl https://api.nature.global/1/appliances -H "Authorization: Bearer <token>"
で一覧を確認できます。
⚠ Token は ハッシュ化できないため DB に原文保存されます。Token 漏洩時は home.nature.global で再発行を。
| 機器 | チャネル | 接続情報 (JSON) | ON コマンド (JSON) | OFF コマンド (JSON) | 自動許可 | 操作 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 機器一覧の読み込みを待っています… | ||||||